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まちなか観光

  • 七間朝市

    400年以上の伝統がある「七間朝市」。碁盤の目の城下町で新鮮な野菜・花などを取り扱っています。春分の日から大晦日まで毎日開いています。時間は午前7時~午前11時ごろ(商品がなくなり次第終了)です。
  • 花のジュータン 芝桜

    シバザクラによる「花のジュ―タン」が約20haの水田地帯に広がっています。福井市から国道158号を通って新丁トンネルを抜けた亀山のふもとに赤い色をしたシバザクラが咲いています。最初2、3軒の農家で始まった取り組みが30軒余りの取り組みに広がっています。平成15年度の市の景観賞にも選ばれています。
  • 城下町東広場(大和町市有地)整備事業の概要

    城下町東広場(大和町市有地)の整備について概要をお知らせします。完成は平成24年3月中旬を予定しています。
  • 五番夜市 竹あかりコンテスト

    夜の灯りに包まれた五番通りで農産物等の販売やステージイベントが行われます。
  • てらまち万灯会

    およそ700mにわたり、先祖への祈願、住民の安寧と発展を願って、蝋燭を灯します。
    祈願蝋燭の申し込みも可能です。
  • 再発見 悠久の時を経た越前大野城

    越前大野城を取り巻く歴史をひも解きます。(全12話)
  • 越前おおの結楽座で物品販売(ワゴンスペースの予約状況)

    越前おおの結楽座内にある物品販売ワゴンスペースの貸し出しを行っております。チャレンジショップとして、自分の作品の売込みにとぜひ活用ください。
  • 越前大野城築城430年の歴史

    越前大野城は、天正8年(1580年)に、織田信長の武将であった金森長近公が築城して以来、平成22年(2010年)に築城430年を迎えました。築城430年の歴史を紹介します。
  • 越前大野城、和泉郷土資料館、穴馬民俗館、笛資料館が4月1日から開館します

    冬期休館していた越前大野城、和泉郷土資料館、穴馬民俗館、笛資料館が、4月1日から開館します。
  • 結ステーション ―まちなか散策の出発駅―

    越前おおの結ステーションは多目的広場兼駐車場のほか、物産販売所・ワゴン販売スペースのある結楽座、大野商工会議所、まちなか交流センター、藩主隠居所、まちなか観光拠点施設「平成大野屋」3館を含めたエリアを示します。中心市街地活性化の核として整備しました。
  • 矢ばなの里

    矢地区の里山を市民の憩いの場として再生させようという計画から始まりました。
    カタクリの花や桜を始めとした四季折々の景色を楽しむことが出来ます。
  • 「越前おおの食べ歩き・見て歩きマップ」片手に、まち歩きを

    大野商工会議所が発行している「越前おおの食べ歩き・見て歩きマップ」。このマップを手に、ゆっくりと城下町大野の魅力・自慢の逸品(サービス)を味わって、感じてみてはいかがでしょう。
  • 結楽座ワゴン販売スペースに出店された団体・個人を紹介します

    結ステーション内にある結楽座ワゴン販売スペース。その販売スペースに出店された団体・個人を紹介します。
  • まちなか散策後はぜひ藩主隠居所へ(無料休憩所)

    藩主隠居所(はんしゅいんきょしょ)は、幕末の大野藩主・土井利忠(大野藩土井家七代)が、1862年に家督を三男利恒に譲り、1868年12月に死去するまでの間、生活していた隠居所を、越前おおの結ステーション内に移築・復元した施設です。まちなか観光の途中など、休憩所としてご利用いただけます。
  • 名水百選御清水(おしょうず)

    昭和60年当時の環境庁の「名水百選」にも選ばれている湧水。
    かつて城主の御用水として使われていたことから「殿様清水」とも呼ばれます。
    水は夏冷たく、冬温かいさっぱりした味。
    水場は住民の社交の場にもなっています。
  • 越前大野城

    1580年、織田信長の部将、金森長近が築城しました。
    城内には歴代城主の遺品を展示しています。
    現在の城は昭和43年に復元されたものです。
  • 歴史博物館

    縄文時代から近代までの歴史資料を展示。
    大野藩土井家7代藩主・利忠以降の藩政資料も多数所蔵しています。
  • まちなか観光拠点施設「平成大野屋」

    観光案内と特産品販売を行うまちなかの観光拠点。
    お食事処「はいから茶屋」、手作り工作ができる「二階蔵」も併設しています。
  • 七間朝市

    城下町ができて以来、400年以上も続く大野の名物朝市。
    農家の主婦たちが持ち寄ったとれたての野菜や山菜が所狭しと並びます。
  • 武家屋敷旧内山家

    幕末期、大野藩の財政再建に大きな功績を残した家老、
    内山良休・隆佐兄弟を輩出した内山家の屋敷です。
    数奇屋風庭園を眺めながら、お茶がいただけます。
  • 民俗資料館

    明治22年(1889)に建てられた裁判所を移築した資料館。
    明治から昭和にかけての生活用品を展示しています。
  • 本願清水イトヨの里

    本願清水イトヨの里は淡水型のイトヨ保護と水環境の保全啓発を目的とした学習施設です。「本願清水」は全国でも数ヶ所しかいない淡水型イトヨの生息地で、国の天然記念物に指定されています。また、市役所のロビーにある水槽でもイトヨをみることができます。
  • 義景水琴窟

    戦国武将、朝倉義景の墓所一帯も湧水地(義景清水)
    隣接する「義景公園」にある水琴窟では、琴の音に似た
    美しい反響音を楽しめます。
  • 水舟清水

    水舟とは、かつて谷や川から取水した水を利用するための貯水槽のことです。
    木製で段になっているのが特徴です。
    郡上市の造形作家・水野政雄氏からの寄贈品です。
  • 芹川清水

    武家屋敷旧内山家と平成大野屋の境を流れる芹川に合流し、
    百間堀に注ぐ清水です。
    芹川を境に武家屋敷と町人屋敷が区別されていました。
  • 本願清水

    平成20年度環境省の「平成の名水百選」に選定された湧水が湧く本願清水は、陸封型イトヨの生息地として、
    国の天然記念物に指定されています。
    学習施設「本願清水イトヨの里」が隣接、多くの観光客や子どもたちが訪れます。
  • 五番名水庵清水

    五番商店街の総合案内所「五番名水庵」前にあり、
    くみ上げた地下水を水場に出しています。
  • 篠座神社の御霊泉

    篠座神社境内の弁天池から湧出。
    大国主命が「目の病気に効く霊水を与えた」という伝説があり、眼病に良く効く水といわれています。
  • 百間堀

    「集い」「遊び」「学びあう」場を提供するための
    学校教育施設と社会教育施設からなる複合施設
    学びの里「めいりん」に沿って、越前大野城の外堀であった
    百間堀が復元されています。
  • 駅清水

    JR越前大野駅の構内にある清水で、その名も駅清水。
    駅は「中部の駅百選」にも選ばれています。
  • 七間清水

    朝市の立つ七間通りにあります。
    造り酒屋が醸造用にくみ上げている地下水で、
    これを水場で飲めるようにしています。
  • 石灯籠会館清水

    観光客用の無料休憩所「石灯籠会館」にあり、
    地下水をくみ上げ、水場で飲めるようにしています。
  • 朝倉義景墓所

    朝倉義景は織田信長との戦いに敗れ、大野で自害した越前の戦国武将。
    墓所横には公園も整備されています。
  • 越前こぶし組

    週末や休日ともなれば、観光客を乗せて走る人力車の姿が見られる大野市のまちなか。
    これは地元ボランティア「越前こぶし組」が昔懐かしい人力車で観光客を案内するサービスです。
    もちろん車夫は観光ガイド兼任です。
    車では味わえない風と景色が流れ、観光客には「まちが身近に感じられる」と大好評です。
  • 石灯籠地蔵尊

    400年以上前、大野城を築いた金森長近が城下町を整備する際、測量の基点とされたところ。
    ここに水縄を埋め、地蔵尊を祀ったと伝えられています。
  • 寺町通り

    中世から近世にかけて建てられた各宗派の寺院が整然と並ぶ通り。
    各寺院には、史跡や仏像、先覚者の墓所などの貴重な文化財も多数。
    城下町の歴史の真髄にふれられます。