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2016年10月11日

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617-486-719

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大野市史・自然編 目次

地形環境 大野の地形 ・地形の概説  
・大野盆地と周辺地域の地形分類  
  山地および丘陵地 願教寺山(がんきょうじやま) 経ヶ岳(きょうがだけ) 池ヶ原(いけがはら)
  台地 段丘 火山性台地 (六呂師高原(ろくろしこうげん) 塚原野台地(つかばらのだいち)
河岸段丘
  低地 谷底低地 扇状地 崖錘 氾濫原
地形と集落分布  
大野の変動地形   温見断層(ぬくみだんそう)  
  宝慶寺断層(ほうきょうじだんそう)  
  佐開断層(さびらきだんそう)  
  鳩ヶ湯断層(はとがゆだんそう) (鳩ヶ湯(はとがゆ)から小池断層(こいけだんそう)  
大野の自然災害 ・大野の災害史  
・山地崩壊  
・洪水被害 (水害)  
地質と鉱物 地質 ・概要  
打波川流域(うちなみがわりゅういき)  
  飛騨片麻岩類  
  古生代の地層と岩石  
  中生代の地層と岩石 手取統 流紋岩類
  新生代の地層と岩石 閃緑岩 ・安山岩類と ひん岩
真名川流域(まながわりゅういき)  
  飛騨片麻岩類  
  古生代の地層と岩石 秋生層(あきうそう) 雲川層(くもかわそう)
  中生代の地層と岩石 本戸累層(もとどけいそう) ・古期花崗岩類 
手取(てどり)統 ・巣原層(すわらそう) 面谷流紋岩類(おもだにりゅうもんがんるい)
  新生代の地層と岩石 花崗閃緑岩 面谷流紋岩(おもだにりゅうもんがん) ・安山岩類
・大野盆地と東部山麓  
  大野盆地 木本扇状地(このもとせんじょうち) 真名川扇状地(まながわせんじょうち)
富塚扇状地(とみづかせんじょうち) 赤根川低地(あかねがわていち) 
九頭竜川(くずりゅうがわ)低地 旧塚原野(きゅうつかばらの) 亀山(かめやま) 城山(じょうやま)
  東部山麓  
宝慶寺谷(ほうきょうじだに)  
鉱山 鉱床 志目木鉱山(しめきこうざん)  
宝慶寺鉱山(ほうきょうじこうざん)  
真名川鉱山(まながわこうざん)  
大雲鉱山(おおくもこうざん)  
巣原鉱山(すわらこうざん)  
温見(ぬくみ) 夜叉谷鉱山  
大月鉱山(おおつきこうざん)  
勝原鉱山(かどはらこうざん)  
金山鉱山(きんざんこうざん)  
下若生子(しもわかご) 石灰岩鉱床  
・福井炭鉱  
気候 気象観測 ・気象観測  
・気象統計の記録  
四季の変化 ・季節区分の方法  
  気温の変化による季節  
  光の変化による季節  
  自然季節区分  
・自然季節  
  大野の自然季節区分  
・春の天気  
  早春 (春のはじめ)  
  春のあらしと移動性低気圧  
  農作業の始まりとサクラの開花  
  晩春 (初夏)  
  フェーン現象と大野町の大火  
  ツトムシと荒島(あらしま)おろし  
  ウンカと移動性低気圧  
・夏の天気  
  梅雨  
  盛夏  
  盛夏の雷  
  晩夏  
  冷夏の記録  
・秋の天気  
  秋雨 (秋霖)  
  台風と被害  
  大正元年の大風  
  伊勢湾台風  
  四〇点九 風水害  
  秋の紅葉と初雪  
  晩秋 (初冬)  
・冬の天気  
  気圧配置と降雪のしくみ  
  零北型降雪と零南型降雪  
  冬の風物  
  雪日数  
  積雪の深さと最深積雪  
  最深積雪量の記録  
  雪の種類  
  なだれ あわ  
  昭和2年の黒谷(くろだに)のあわ  
  大雪 (豪雪)の記録  
気温 降水量 風 ・気温  
・降水量 湿度  
・快晴日数と日照時間  
・雪日数と霧日数  
・雷日数  
・風速 風向  
天気ことわざ ・観天望気  
・生活と天気俚諺  
・動物による天気俚諺  
・長期予報の天気俚諺  
・豊作に関する俚諺  
風定め(かぜさだめ) 雲定め(くもさだめ) による長期予報  
動物 哺乳類   トガリネズミ科
モグラ科
コウモリ科
オナガザル科
ウサギ科
リス科
ヤマネ科
ネズミ科
クマ科
イヌ科
イタチ科
ジャコウネコ科
イノシシ科
シカ科
ウシ科
鳥類   カイツブリ科
ミズナギドリ科
ウ科
サギ科
カモ科
タカ科
ハヤブサ科
キジ科
クイナ科
チドリ科
シギ科
カモメ科
ハト科
カッコウ科
フクロウ科
ヨタカ科
アマツバメ科
カワセミ科
ブッポウソウ科
キツツキ科
ヒバリ科
ツバメ科
カラス科
カラの仲間
サンショウクイ科
ヒヨドリ科
カワガラス科
ミソサザイ科
ヒタキ科
イワヒバリ科
セキレイ科
レンジャク科
モズ科
ムクドリ科
メジロ科
ハタオリドリ科
アトリ科
ホオジロ科
爬虫類   カメの仲間
トカゲの仲間
ヘビの仲間
両生類   サンショウウオの仲間
イモリの仲間
カエルの仲間
魚類 ・ダムより上流の水域  
・ダムとダムの中間の水域  
・ダム湖の水域  
・ダムより下流の水域  
赤根川(あかねがわ) 清滝川(きよたきがわ)及び湧水池(ゆうすいち)の水域  
昆虫類 ・チョウ類 セセリチョウ科
アゲハチョウ科
シロチョウ科
シジミチョウ科
テングチョウ科
マダラチョウ科
タテハチョウ科
ジャノメチョウ科
・トンボ類 イトトンボ モノサシトンボ アオイトトンボ科
カワトンボ科
ムカシトンボ科
ムカシヤンマ科
サナエトンボ科
オニヤンマ ヤンマ科
エゾトンボ ヤマトンボ科
トンボ科
・セミ類 (セミ科)  
・コウチョウ類  
・ハチ類 ハバチ亜目
ヒメバチ上科
カギバラバチ ヤセバチ上科
コバチ上科
セイボウ上科
ツチバチ上科
アリ上科
ベッコウバチ上科
スズメバチ上科
アメバチ上科
ハナバチ上科
植物 植生 ・植生の概要  
  常緑広葉樹林帯  
  夏緑広葉樹林帯  
  亜高山針葉樹林帯 代償植生
・自然植生  
  常緑広葉樹林 シラカシ林
  常緑針葉樹林 アカマツ林
ヒノキ林
スギ林
キタゴヨウ林
  夏緑広葉樹林 クヌギ林
コナラ林
ケヤキ林
ミズナラ林
ブナ林
トチノキリ林
オニグルミ林
サワグルミ林
ダケカンバ林
  山地低木林 風衡低木林
崩壊地落葉低木林
岩礫地低木林
・代償植生  
  二次林植生  
  伐採跡植生  
  スギ植林  
植物相 ・植物相の概要  
  大野市植物相の構成  
  植物地理上の特徴  
・植物の分布  
  北方系植物 (冷温帯性・亜寒帯性植物) 周北極植物
北方系植物
寒地性植物
  南方系植物 (暖温帯性植物・暖地性植物)  
  日本海要素 第1群 ハイイヌツゲ型
第2群 スミレサイシン型
第3群 チョウギク型
第4群 トガクシショウマ型
  垂直分布 丘陵帯 (低地帯・山麓帯)
山地帯 (低山帯)
亜高山帯
分布上注目すべき植物 ・シダ植物 イワオモダカ
イワヤシダ
タカネヒカゲノカズラ
ナガオノキシノブ
ナガホノナツノハナワラビ
ハコネシダ
ヒメコケシノブ
ヒメスギラン
ホテイシダ
ミヤマウラボシ
・裸子植物 オオシラビソ (アオモリトドマツ)
カラマツ
キタゴヨウ
ハイマツ
ホンドミヤマネズ
・被子植物  
・木本植物 アオノツガザクラ
アラカシ
イヌブナ
エゾスグリ
オオバツツジ
オオヤマザクラ
ガンコウラン
キミノコバノガマズミ
コケモモ
サラサドウダン
シロダモ
シロモジ
タカネバラ
タマアジサイ
ミヤマチョウジザクラ
ドクウツギ
ハクサンシャクナゲ
ハスノハイチゴ
ハリブキ
ヒロハツリバナ
ベニバナイチゴ
マンサク
ミネカエデ
ミネザクラ
ミヤマハンノキ
ミヤマホツツジ
ミヤママタタビ
ムラサキヤシオ
ヤマグルマ
・草本植物 アラシグサ
イブキゼリ
イワオトギリ
エゾシオガマ
エチゴツルキジムシロ
オオカサモチ
オオレイジンソウ
オオヤマフスマ
オヤマリンドウ
カライトソウ
キバナイカリソウ
キタヤマブシ
クモマニガナ
ゴゼンタチバナ
サンカヨウ
シデシャジン
シナノオトギリ
シナノキンバイ
シラネニンジン
センジュガンピ
タカネウスユキソウ
タカネスイバ
タカネマツムシソウ
タテヤマウツボグサ
チョウジギク
チシマネコノメソウ
ツマトリンソウ
ツルタチツボスミレ
ノウゴイチゴ
ノリクラアザミ
ハクサンイチゴ
ハクサンコザクラ
ハクサンサイコ
ハクサンタイゲキ
ハナイカリ
ヒトツバヨモギ
ヒナノウスツボ
ヒメアカバナ
ヒメクワガタ
ヒメシャジン
ミツバオウレン
ミチノクエンゴサク
ミヤマオトコヨモギ
ミヤマセンキュウ
ミヤマタムラソウ
ミヤマタンポポ
ムカゴトラノオ
モミジカラマツ
ヤハズトウヒレン
ヨツバシオガマ
リンネソウ
  単子葉植物 イトイ
エゾホソイ
オオタヌキラン
オオヒゲガリヤス
カラフトドジョウツナギ
キヌガサソウ
キバナノアツモリソウ
キンコウカ
ギョウジャニンニク
キンチャクスゲ
クロユリ
コバイケイソウ
サルマメ
ショウキラン
チシマアマナ
テガタチドリ
ハクサンチドリ
ヒロハノコメススキ
ホスゲ
ミズバショウ
ミヤマスズメノヒエ
ヤチスゲ
ヤブミョウガ
ヤマトユキザサ(オオバユキザサ)
主要植物群落概説 ・丘陵地の植物群落  
  クマイチゴ群落  
  チマキザサ群落  
  カタクリ群落  
  カテンソウ群落  
  ニリンソウ群落  
・山地の植物群落  
  タイミンガサ群落  
  ツルツゲ群落  
  テンニンソウ群落  
  トクワカソウ群落  
  ハイイヌツゲ群落  
・亜高山の植物群落  
  イブキトラノオ群落  
  オオコメツツジ群落  
  クガイソウ群落  
  シモツケソウ群落  
  ヤハズハンノキ群落  
・風衡地の植物群落  
  アカミノイヌツゲ群落  
  チシマザサ群落  
  マルバマンサク群落  
・峡谷の植物群落  
  シソバタツナミ群落  
  ダイモンジソウ群落  
  ホンンシャクナゲ群落  
・崩壊堆積地の植物群落  
  オオヨモギ群落  
  シャク群落  
  ヒメヤシャブシ群落  
  ミヤマカワラハンノキ群落  
・河川敷 河辺の植物群落  
  カワラハハコ群落  
  コマツナギ群落  
  ツルヨシ群落  
・湿性地の植物群落  
  エビモ群落  
  カサスゲ群落  
  コカナダモ群落  
  セキショウモ群落  
  ミツガシワ群落  
  ヤナギモ群落  
  ヨシ群落  
各地の植物 ・飯降山  
・銀杏峯  
・能郷白山  
・荒島岳  
・三ノ峰  
・刈込池  
・六呂師妻平湿原  
植物と人とのかかわり ・有用樹木 スギ
アカマツ
ヒノキ
キタゴヨウ
イチョウ
ケヤキ
クリ
コナラ
ミズナラ
トチノキ
ブナ
ホオノキ
イタヤカエデ
ミズメ
  その他の樹木と用途  
・食用植物  
  シダ植物 ゼンマイ
ワラビ
クサソテツ
  裸子植物 イチョウ
ハイイヌガヤ
  被子植物 双子葉植物離弁花類 オニグルミ
ウワバミソウ
アケビ類
ワサビ
モミジイチゴ
ナンテンハギ
サンショウ
トチノキ
ヤマブドウ
マタタビ
ヤマウコギ
ウド
コシアブラ
メダラ
ハリギリ
ミツバ
セリ
  双子葉植物合弁花類 ヨモギ
モミジガサ
フキ
タンポポ類
  単子葉植物 チシマザサ
アサツキ
ヤマノイモ
  きのこ類  
・薬用植物  
  薬用植物とは  
  大野市で身近にできる主な薬用植物 薬用植物の生育地
薬用植物の採集時期
病気 症状別の薬用植物
  薬用植物の保存と使用法  
  家庭で使える主な薬用植物 アマチャズル
オオバコ
オウレン
ゲンノショウコ
タンポポ類
ドクダミ
ヨモギ
ウツボグサ
ヒナタイノコズチ
アオツヅラフジ
カキドウシ
キハダ
タラノキ
マタタビ
クコ
ニワトコ
・有毒植物  
  大野市に生育する代表的な有毒植物 ヤマゴボウ
トリカブト属
キツネノボタン
クサノオウ
タケニグサ
ツルシキミ
タカトウダイ
ドクウツギ
ヤマウルシ
エゴノキ
ハシロドコロ
ヒガンバナ
ツキヨタケ
イッポンシメジ
ドクツルタケ
テングタケ
・帰化植物  
  大野市に生育する帰化植物 史前帰化植物
旧帰化植物
新帰化植物
  帰化植物の繁殖  
  平成時代 (1989から) に入って大野市内で確認された新帰化植物 シャクチリソバ
マルバルコウ
ワルナスビ
キキョウソウ
ツルニチニチソウ
セイヨウノコギリソウ
オオブタクサ
キゾメカミツレ
キヌガサギク
ハキダメギク
チチコグサモドキ
・植物方言  
野生植物の保護 ・貴重な野生植物  
  シダ植物 オウレンシダ
オクヤマワラビ
ギフベニシダ
キヨスミヒメワラビ
クモノスシダ
サンショウモ
スギラン
テバコワラビ
ナンタイシダ
ハコネシダ
ヤシャゼンマイ
・被子植物双子葉類 イワイチョウ
オオヤマレンゲ
カラハナソウ
バイカモ
ハクサンオミナエシ
フジアザミ
フジキ
マルバノキ
マンセンカラマツ
ミヤマツチトリモチ
・被子植物単子葉類 キンラン
コフタバラン
セイタカスズムシソウ
ハクウンラン
ヒメミヤマウズラ
ホテイアツモリソウ
・絶滅危惧植物  
  シダ植物 ミズワラビ
  被子植物双子葉類 オキナグサ
コウホネ
ハンゲショウ
ヒメビシ
ホザキノミミカキグサ
マツムシソウ
ムラサキミミカキグサ
ヤシャビシャク
ヤマシャクヤク
  被子植物単子葉類 ウチョウラン
サルメンエビネ
サワラン
ナガエミクリ
ヒナチドリ
ミズトンボ
・大野市より絶滅した植物 ミズニラ
オオアカウキクサ
コミクリ
イバラモ
サギソウ
ジュンサイ
ドクゼリ
ヒツジグサ
ホッスモ
ミズオオバコ
・植物の天然記念物と巨木  
  専福寺(せんぷくじ)のケヤキ  
  下打波(しもうちなみ)のカツラ  
  平家平(へいけだいら)のトチノキ  
  春日神社(かすがじんじゃ)のイチョウ  
  桃木峠(もものきとうげ)のスギ  
  宝慶寺(ほうきょうじ)のスギ  
  八幡神社(はちまんじんじゃ)のスギ  
  木本領家(このもとりょうけ)のスギ  
  宝慶寺(ほうきょうじ)のモミ  
  上小池(かみこいけ)のクリ  
・植物の現状とその保護  
  植物保護の考え方  
  進む自然破壊  
  植物の保護 行政からの指導
森林の保護
湿原植物の保護

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文化財保護室

大野市天神町2-4(歴史博物館内)

電話番号:0779-65-5520

ファクス:0779-65-5520

メールアドレス:bunka@city.fukui-ono.lg.jp


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