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2016年10月18日

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大野市史 通史編下 近代 現代編 目次

第1章 近代大野の出発
1節 明治維新 1.廃藩置県と大野 郡県制への動き、大野県(おおのけん)の設置、足羽県(あすわけん)の成立、証券引換金制度、大野城の破却、敦賀県(つるがけん)から石川県(いしかわけん)
  2.文明開化 教化政策、文明開化の諸相、違式【言+圭】違条例(いしきかいいじょうれい)、医療と衛生、警察と裁判
  3.大野一揆 騒動の発端、展開と顛末、敦賀県(つるがけん)の対応、大野士族の対応
  4.地租改正 年貢から地租へ、地租改正、改正作業の経過、地租軽減運動
2節 近代的自治 1.大区小区制 大野県(おおのけん)の区制、足羽県(あすわけん)の区制、敦賀県(つるがけん)の区制、戸長と町村役人、大野町の町名改正
  2.地方三新法体制 郡と町村の編成、福井県の成立
  3.自由民権運動 国会開設運動、南越(なんえつ)自由党と南越(なんえつ)倶楽部
  4.連合戸長制から町村制 連合戸長制、「有力町村」の造成
3節 殖産興業 1.大野屋(おおのや) 大野屋(おおのや)の事業と店舗展開、蚊帳の専売、紙の専売、大野屋(おおのや)事業の動揺と改革、岐阜店の廃店に続いて函館店と前波(まえば)店の廃店、大野屋(おおのや)の終焉
  2.良休社(りょうきゅうしゃ)思源社(しげんしゃ) 良休社(りょうきゅうしゃ)の設立、良休社(りょうきゅうしゃ)の活動、思源社(しげんしゃ)の設立、思源社(しげんしゃ)の変容
  3.士族授産

士族授産、大野桑園(おおのそうえん)会社、大野地域の生糸・養蚕生産

  4.商法会議所と大野製糸(おおのせいし) 商法会議所の開所、商法会議所の活動、大野製糸合資会社
  5.勧農政策 勧業政策の転換、大野郡農談会の活動、種苗交換会、勧農社の開設、勧農社の活動、乾田馬耕(かんでんばこう)の普及
第2章 資本主義の発展と近代大野
1節 明治中期から大正期の政治と行政 1.町村制の展開 町村制および郡制の実施、新町村の出発、初期町村の財政状況、郡長のみた初期町村行政、国会議員と県会議員
  2.日清・日露の戦没と市民生活 日清戦争と大野、洪水と大火、日露戦争と大野、明治後期の財政
  3.地方改良運動 町村是の作成、運動の実践団体、部落有財産の統一と神社の統合、町村事務の整備
  4.大正デモクラシー下の大野 変貌する大野、米価高騰、大野町立憲青年党、小作争議と農民運動、労働環境・労働運動
  5.大正期の諸相 大正期の財政、保健衛生、社会事業の展開と民力涵養運動、武者小路房子(むしゃのこうじふさこ)林歌子(はやしうたこ)
2節 明治の農山村と農林業の展開 1.明治の米作と牛馬耕(ぎゅうばこう) 米価の下落と農村の疲弊、農事改良と明治農法、農談会の開催と老農の招聘、明治22年頃の米の栽培技術、牛馬耕の普及と能登馬
  2.農家の副業と農村工業の展開 山間部の農家の生業としての養蚕、製糸業、麻・苧・蚊帳(かや)の生産、葉煙草栽培と刻煙草(きざみたばこ)
  3.地主と小作農 明治の地主(じぬし)
  4.新田開発(しんでんかいはつ)と北海道移住 新田野(しんでんの)の開墾、木本原(このもとはら)の開墾に着手、保安林指定と打波(うちなみ)からの北海道移住、富田村(とみたむら)から歌笛(うたぶえ)
  5.明治農法の普及 米・大麦の作付面積と反収の増加、石灰の施肥と足踏脱穀機(あしふみだっこくき)
3節 商工業の成長と展開 1.銀行業の成長と金融活動 大野の銀行業、大七(だいしち)銀行の開設、大七(だいしち)銀行の事業活動、亀城(きじょう)銀行・大野貯蓄銀行の開設、福井銀行への合併
  2.絹織物業(きぬおりものぎょう)の成長と展開 羽二重(はぶたえ)生産の開始と大野での展開、南部機業組合、労働力の調達、大野産業組合と力織機化、インフルエンザの大流行、労働市場の変容、織物の多様化と羽二重(はぶたえ)の衰退
  3.面谷銅山(おもだにどうざん)の民営化と限界 面谷(おもだに)の設立、鉱業社の活動、秋田による経営
  4.三菱による大規模開発 技術革新と生産の上昇、鉱山町の形成、鉱害、貧鉱処理、三菱の撤退と鉱山町の衰退、戦争と面谷鉱山(おもだにこうざん)
4節 産業・生活基盤の整備 1.電気の普及と電力事業の発展 大野における電気のはじまり、村部への電気の普及、大規模発電所の建設、水利をめぐる紛糾、電力の国家管理
  2.郵便と電信事業の普及 郵便事業の展開、電信・電話の普及
  3.道路の改修 明治初期の道路網、大野道の改修、穴馬道(あなまどう)の改修、土木費支出規則と地方道
  4.越前電気鉄道の開通と越美北線(えつみほくせん)の工事 大野と鉄道、越前電気鉄道の開通、バス事業の展開、濃越鉄道(のうえつてつどう)の計画、越美北線(えつみほくせん)の工事の開始と中断
5節 教育と文化の普及 1.近代教育の出発 学制発布と大野小学校、市街や近郊での学校開設、開校から新築へ、公開される試験と「御真影」の下付
  2.中等学校開校へのあゆみ 就学率の上昇と女子就学、大野小学授業法伝習所、英学科と公立明倫(めいりん)中学校、県立大野中学校・県立大野高等女学校の開校
  3.大正期の学校教育 小学校の就学状況、出席の督励、高等科・中等学校への進学志向、体操科の充実、大野における新教育運動
  4.スキーの導入と広がり 桑原耕太(くわばらこうた)とスキー、県立大野中学校でのスキー授業、スキーの広まり、六呂師(ろくろし)高原(こうげん)スキー場の開設、県下スキー大会の開催、福井県スキー倶楽部(くらぶ)の発足、大野スキークラブと森山スキー場、大野でのスキー製造と販売
第3章 戦争と大野
1節 昭和初期の政治と行政 1.大正から昭和へ 昭和の幕あけ、普選法選挙と選挙粛正運動、六呂師(ろくろし)演習場の開設、競馬場の設置
  2.農山村の窮乏と満州事変 農業恐慌の発生、救済策と出稼ぎ・副業、経済更生運動、満州事変の勃発
2節 昭和初期の農村問題 1.昭和恐慌と農村 経済更生指定村、小山村(おやまむら)の更生運動前史、村是(そんぜ)の制定、知事の声明、小山(おやま)農民魂打ち込み運動、戦時統制への動き
  2.農産物の生産と販売 里芋の生産と販売、沢庵(たくあん)の共同販売、明治前半の七間朝市(しちけんあさいち)、昭和期の七間朝市(しちけんあさいち)
  3.林産物の生産と販売 越前木炭(もくたん)同業組合、木炭(もくたん)の県営検査、木炭(もくたん)王国の確立、木炭(もくたん)改善組合と同連合会、黄蓮(おうれん)の栽培と品種、大野地域の黄蓮(おうれん)栽培
3節 鉱工業の発展 1.人絹織物業(じんけんおりものぎょう)への転進 大戦後の大野郡の織物業(おりものぎょう)、産業組合の合併、人絹織物(じんけんおりもの)への転換、人絹織物(じんけんおりもの)産地の確立、日中戦争の勃発と生産統制の本格化、新体制後の機業統合・機業整備
  2.その他の鉱工業 製糸業、中龍鉱山(なかたつ こうざん)の開業、その他の鉱山
4節 戦時下の国民生活 1.戦時体制の確立 満州事変と戦時体制への移行、国民精神総動員運動と大野、部落会・町内会と隣保班(りんほはん)、防空組織としての隣保班(りんほはん)、勤労報国隊と共同生活
  2.戦時下の生活統制 国家総力戦と銃後の生活、物資の統制と供出制、米の供出、金属・その他の供出、配給制の展開、配給制度にみる戦時経済の破綻
  3.満州移民 国策としての満州分村計画、大野郡における満州開拓民、間島省(かんとんしょう)安図県(あんずけん)十騎街入植、開拓の実際、第十次九頭竜(だいじゅうじくずりゅう)開拓団、錦州市 葫【草かんむり+慮】島(ころとう)そして本土へ
5節 昭和初期の教育 1.昭和恐慌下の学校 学校制度の変遷、下庄村(しもしょうむら)の初等教育、
  2.戦時下の学校と教育 戦時下の学校、決戦体制下の国民学校、下庄村(しもしょうむら)立福井県大野農学校から県立大野農林学校へ、戦後教育の曙
第4章 終戦復興期の大野
1節 戦後の大野 1.敗戦処理の開始 連合国軍総司令部指令の周知徹底、復員と公共衛生事業、六呂師俘虜(ろくろしふりょ)収容所の閉鎖
  2.占領下の暮らし 食糧不足と供出、占領下の配給
  3.戦後民主主義への道 町内会・部落会の廃止、選挙制度の改正、民主的町村政の推進
  4.労働改革と中龍(なかたつ)鉱山(こうざん)争議 大野地区の労働組合、敗戦後の中龍鉱業所(なかたつこうぎょうしょ)中龍(なかたつ)鉱山争議の発生、中龍(なかたつ)鉱山の休山
2節 農地改革 1.農地改革関連法の成立 第一次農地改革、第二次農地改革
  2.農地改革の進捗 大野市域の農地所有状況、市町村農地委員会の選出、改革の進展、紛争の事例
  3.改革の成果と課題 改革の結果、改革後の課題
3節 教育の民主化と文化活動 1.戦後教育改革 軍国主義教育の排除、教職員適格審査、六・三制小・中学校、新制高等学校
  2.教育行政の民主化に向けて 教育委員会設置、公選制から任命制へ、PTAの結成
  3.社会教育の振興 公民館活動の推進、大野町公民館の活動、青年団活動
4節 大野市と和泉村の成立 1.大野市の成立 町村合併、県内の町村合併、二町四村合併促進協議会、阪谷(さかだに)五箇(ごか)の二カ村合併案、二町六村合併に向けて、大野市の誕生
  2.西谷村(にしたにむら)の動向 西谷村(にしたにむら)の独立存続、大野市へ編入
  3.和泉村(いずみむら)の成立と石徹白村(いとしろむら)越県合併(えっけんがっぺい) 三カ村合併に向けて、和泉村(いずみむら)の誕生、石徹白(いとしろ)の越県合併、小谷堂(こたんどう)三面(さつら)が福井県に残る
第5章 経済成長と大野の発展
1節 市政の展開 1.合併直後の大野市政 時代の概観、初代齋藤(さいとう)市長の誕生、市議会の発足、財政の再建、奥越(おくえつ)開発、森廣(もりひろ)市長へ、市庁舎と市民会館、福井国体と市政、災害と防災
  2.拡大・充実する市政 西谷村(にしたにむら)合併、寺島(てらしま)市長の登場、市街地の町名変更、財政再建準用団体へ、市街地の拡大、広域行政圏、環境問題
  3.和泉村政(いずみそんせい) 初期の和泉村(いずみむら)、発展する和泉村(いずみむら)
2節 災害と開発 1.相次ぐ自然災害 伊勢湾台風(いせわん たいふう)北美濃地震(きたみの じしん)第二室戸台風(だいにむろと たいふう)三八豪雪(さんぱちごうせつ)四〇・九風水害(よんじゅってんきゅうふうすいがい)五六豪雪(ごうろくごうせつ)
  2.水資源開発 戦後の地域開発、北陸電力の発電所建設、真名川(まながわ)総合開発、奥越(おくえつ)電源開発、真名川(まながわ)ダム建設
  3.開拓と土地改良 敗戦直後の開拓と土地改良、木本原(このもとはら)の開拓、塚原野(つかばらの)の開拓・圃場整備
  4.交通の整備 越美北線(えつみほくせん)の開通、越美北線(えつみほくせん)の廃線問題とその存続、自動車の普及と道路の改良、京福(けいふく)電気鉄道大野から勝山間(かつやまかん)の廃止
3節 変わる農山村 1.戦後初期の農政と大野の農業 米を供出する農家と配給を受ける消費者、供出制度のもとにおける米の価格、大野市域にみられる供出制度、大豊作をもたらした農業技術、牛馬耕(ぎゅうばこう)の減少と耕耘機の普及、養蚕(ようざん)の衰退と山間集落の変化、葉煙草(はたばこ)栽培の盛衰
  2.農業基本法農政と過疎問題の発生 新しい農政への模索、兼業農家と三ちゃん農業(さんちゃん のうぎょう)、季節出稼ぎと大野杜氏(とじ)、山間部の過疎問題と過疎の要因、三村三様の過疎対応と過疎地域振興特別措置法の指定
4節 繊維産業の変貌 1.人絹織物(じんけんおりもの)の復興 敗戦直後の工業生産、占領初期の織物工業、織機(しょっき)の復元、大野織物工業組合への改組、大野織物工業協同組合の発足、ベンベルグ織物産地の再生
  2.人絹(じんけん)不況と系列の再編 反動不況、系列の再編と変化、太洋染色の進出と解散、人絹(じんけん)不況の深化
  3.合繊織物産地としての発展 ナイロンの導入と系列の再編、大野産地の設備状況、ポリエステルへの移行、第一次構造改善事業、ポリエステル不況と日米繊維交渉、ポリエステル・ブームの再燃
  4.労働市場の変化と大野産地 労働組合の結成、最初の集団交渉、継続するベースアップ、共同給食事業、中小企業労務対策推進集団指定、大野高等学校昼間二部(ちゅうかんにぶ)定時制の開設
5節 教育・文化の発展 1.学校教育の充実 教育内容の充実、小・中学校の統廃合、幼児教育の充実、高等学校の充実、大野工業高等学校創立
  2.社会教育の推進 公民館活動、各種団体活動
  3.文化の振興 文化財保護、大野市文化協会、越前大野城の建設
第6章 地方の時代と大野
1節 市政の展開 1.市民生活の向上 時代の概観、川崎(かわさき)市政、山内(やまうち)市政、市民総合病院の建設を求めて、福田一(ふくだ はじめ)と国会議員選挙
  2.独自の発展をめざして 県内最年少市長誕生、市民病院問題のあらたな展開、住みたい住み続けたいまちに、岡田(おかだ)市長誕生
  3.和泉村政(いずみそんせい) 過疎対策への取組、昭和から平成へ
2節 総合農政後の農林業 1.総合農政の展開と米の供給過剰 総合農政のめざすもの、農業の機械化の進展、減反政策と転作、構造改善政策の中心としての農業基盤整備事業、酒米五百万石(ごひゃくまんごく)の生産と大野の酒造、里芋の産地として上庄(かみしょう)・大野、酪農と養豚・養鶏、農業協同組合の合併と新しい展開
  2.食料・農業・農村基本法と新農業政策 食料・農業・農村基本法の制定と目的、中山間地等直接支払制度事業、農地・水・環境保全向上対策事業、『越前おおの型 食・農業・農村ビジョン』の作成と農村集落カルテ策定事業
3節 変わる産業構造 1.大野市の産業の推移 地方経済の構造変化、大野市・和泉村(いずみむら)の就業構造、事業所数・従業員数からみた大野市・和泉村(いずみむら)、大野市の産業別市内純生産
  2.苦境へ向かう繊維産業 第一次石油危機、ジョーゼット・ブーム、環境保全問題、都築紡績(つづきぼうせき)誘致問題、ウォータージェット・ブーム、後退する繊維産業
  3.織物関連産業以外の製造業の展開 製造業の構成の推移、工場誘致と立地状況、電気機械製造業の展開、その他の製造業
  4.戦後の中龍鉱山(なかたつこうざん)とその閉山 中龍鉱業所(なかたつこうぎょうしょ)の再開、再開後の事業展開、カドミウム汚染問題、中龍鉱業所(なかたつこうぎょうしょ)の事実上の閉山、採掘中止・その後
  5.公共事業と建設業 大野市内の土木・建築事業工事の推移、大野市の公共事業、建設業の特徴
  6.商業の変革と郊外化 高度経済成長期前半の大野市の商業、スーパーの登場、魚市場の移転と拡張、青果市場の開設、郊外店の展開、おおの城まつり
  7.観光リゾート構想 奥越リゾート開発の背景、リゾート構想の策定、構想の内容、ディベロッパーとの交渉と破綻
4節 都市環境と市民生活 1.交通体系の変化 道路・交通網の整備、高規格幹線道路
  2.市街地整備 都市計画と土地区画整理事業、郊外の発展と展開、市総合計画にみるまちづくり、中心市街地の活性化、亀山周辺整備、大野市中心市街地活性化基本計画
  3.水問題と環境衛生 大野盆地の地下水、地下水保全条例の制定とその後、地下水汚染と大野名水訴訟、上水道・下水道の整備、持続的な地下水の保全と利用の調和をめざして、ごみ処理の展開
  4.社会福祉の拡充 戦後初期の社会福祉、高度経済成長と社会福祉、高齢化社会の到来、地域福祉の推進
  5.教育環境の変化と整備 高度経済成長安定後の義務教育、大野高等学校の移転、大野東高等学校から奥越明成(おくえつめいせい)高等学校へ、生涯学習の推進と生涯スポーツの充実、大野市教育理念
5節 新しい大野市をめざして 1.地方分権の推進 求められてきた地方分権、市町村合併の経緯、平成の大合併
  2.大野市・和泉村(いずみむら)合併 奥越(おくえつ)地域市町村合併共同研究会の設置と挫折、大野市・和泉村(いずみむら)合併に向けて、新しい大野市の誕生
  3.新市建設構想 新市の基本理念

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