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2019年4月29日

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大野市史 通史編上 原始~近世編 目次

第1章 原始・古代の大野
1節 大野盆地最初の人々 1.旧石器時代・縄文時代のくらし 旧石器時代のくらし、縄文時代のくらし、大野市の地理的環境、発掘調査された石徹白川付近の縄文時代、真名川と清滝川が形成した扇状地付近の縄文時代、赤根川流域の縄文時代、九頭竜川とその支流付近の縄文時代
  2.弥生文化の出現 稲作の開始、赤根川流域の弥生時代、飯降山山麓に位置する中丁遺跡、真名川・清滝川流域の弥生時代、地方との交流と墳丘墓の出現
  3.古墳の築造 古墳のつくられた時代、大野における古墳の分布、発掘された山ヶ鼻古墳群と東稲場古墳群、御城山古墳群・三ッ塚古墳群・北御門古墳、赤根川左岸のそのほかの古墳群、大矢戸古墳、発掘された集落
  4.発掘された古代から中世 赤根川流域、真名川と清滝川流域、確認された古代の須恵器窯、発掘された中世の城館、遺跡の示す生活環境
2節 大野の古代 1.木簡に見える大野郡 大和朝廷による大野地方の支配、大野郡からの調と銭貨
  2.大野盆地の和名抄郷と条里制 大野郡の和名抄郷、大野盆地に展開した条里制
  3.『延喜式』神名帳と泰澄伝説 大野郡内の式内社、白山と泰澄大師伝承、『泰澄和尚伝記』の信頼性、天徳の『泰澄和尚伝記』の潤色
第2章 大野盆地の荘園公領制と地頭支配
1節 大野盆地における荘園の成立と開墾の進展 1.大野盆地における中世への歴史的うねり 大野盆地の古代から中世への移り変わり、牛原荘の立券と四至を巡る争い、再燃した牛原荘の四至を巡る争い
  2.大野盆地における荘園制社会の展開 官省符荘的な性格を帯びる牛原荘、円光院領牛原荘の負担とその変容、大野盆地に生まれたそのほかの荘園
2節 鎌倉幕府の成立と大野盆地 1.源平争乱期の大野盆地 大野盆地における平泉寺の勢力、源平の争乱期における平泉寺長吏斉明、源義仲没後の大野盆地
  2.鎌倉幕府成立と大野盆地の地頭 大野盆地に入部した地頭
3節 承久の乱後の地頭支配と大野盆地 1.承久の乱と新補地頭の入部 将軍源実朝の暗殺と承久の乱、牛原荘の地頭、牛原荘の混乱
  2.大野盆地における地頭支配の進展と下地中分 牛原荘における重円法師一族の殺害、小山荘・泉荘の下地中分、小山荘・紙山保の下地中分の詳細、大野盆地の荘園鎮守神と年中行事
4節 大野盆地における鎌倉新仏教の伝播 1.道元の入越と大野盆地 鎌倉時代における平泉寺の勢力、道元の入越と大野盆地の禅師峰
  2.道元の正法を伝えた宝慶寺歴代住職 宝慶寺第一世寂円と永平寺、「建綱置文」における寂円と義雲
  3.大野盆地に伝わった浄土真宗 円善らによる浄土真宗の布教、穴間谷における浄土真宗門徒の始まり
第3章 戦乱の時代から統一へ
南北朝の動乱と大野 1.越前における両軍の攻防 平泉寺の挙兵と淡河時治の討死、金ヶ崎落城、新田義貞の戦死、居山城と堀口氏政、大野盆地での戦闘、伊知地城の合戦
  2.武士勢力の伸張と荘園 斯波氏の越前支配権の確立、守護勢力の牛原荘進出、朝倉氏の泉・小山荘押領
  3.斯波義種と大野郡 大野郡分郡説の是非、大野郡における斯波義種の立場、大野郡における支配体制、斯波氏被官としての二宮氏
荘園に生きる人々 1.醍醐寺の牛原荘支配と百姓 牛原荘における代官請負制、牛原荘百姓の闘い
  2.小山荘の支配体制と人々の生活 永享十二年小山荘田数諸済等帳、小山荘の支配単位、小山荘の支配体制、小山荘の土地構成、小山荘の年貢・諸役、小山荘の神社と諸堂、小山荘の祭礼と芸能、西小山郷と猪嶋郷の市場
斯波氏の衰退と大野 1.斯波氏本宗家の衰退 斯波氏本宗家の衰退と義種系斯波氏、斯波持種の登場
  2.長禄合戦と大野郡 斯波持種と甲斐将久(常治)の二頭体制、斯波持種と甲斐常治の対立、斯波義敏の継嗣と斯波家中の分裂、長禄合戦、二宮氏の寝返り
  3.斯波氏の分裂 斯波義廉の継嗣、義敏の復権運動と二宮氏、大野郡を巡る斯波持種と二宮信濃入道の争い、文正の政変、
  4.応仁の乱と大野 乱の勃発、東西両幕府の分立と和睦、応仁の乱と牛原荘、朝倉氏の寝返り、越前の戦況、朝倉氏の大野郡制圧、戌山城と土橋城
戦国時代の大野 1.朝倉氏の越前支配の確立 斯波・甲斐・二宮氏の越前侵攻、斯波義寛の訴訟
  2.朝倉氏の大野郡支配 朝倉氏の領国支配機構、朝倉光玖、朝倉景高、朝倉景鏡
  3.大野郡の武士 郡司近臣、郡内在来武士、朝倉氏と家臣の関係
  4.村落と百姓 石徹白「惣地下」と石徹白氏、大野市域の惣村、宝慶寺門前の住民構成、名体制、百姓の負担
  5.禅宗・真宗の発展と一向一揆の展開 大野郡における仏教諸宗派、禅宗、真宗高田派の流入、本願寺一族の下向、蓮如の吉崎下向と文明一揆、永正一揆・大小一揆と大野の本願寺勢力、高田派の分裂と本願寺派の復興
  6.産業の発達と大野町の形成 新田開発、手工業・商業、大野町の形成
織豊政権と大野 1.朝倉氏の滅亡 信長の浅井・朝倉攻撃、朝倉義景の最期
  2.越前一向一揆と大野郡門徒 信長の越前統治開始と大野郡司土橋信鏡、越前一向一揆の蜂起、大野郡一揆と平泉寺の対戦、越前一揆の内部対立、信長の越前侵攻、金森長近・原政茂の大野郡侵攻、大野郡一揆の最後の闘い、石山合戦終結後の教如と大野郡
  3.金森長近・原政茂の大野郡支配 大野郡の支配体制、大野城築城、城下町の建設
  4.豊臣政権下の大野 賎ヶ岳の戦いとその後の領主配置、検地の進展、太閤検地、関ヶ原合戦
第4章 大野藩の成立と藩政の推移
1節 松平大野藩と木本藩 1.秀康・忠直の時代 結城秀康の入封、大野郡への重臣配置、知行制の特徴、土屋正明の知行地支配、加藤康寛の場合、松田与惣左衛門への対処、秀康死去、忠直の時代
  2.松平直政と大野藩の成立 寛永元年、兄弟の家格、松平直政、大野藩の成立、直政家臣団の成立、家臣団の構成、直政去る
  3.松平直基 勝山から大野へ、その後の直基家
  4.松平直良・直明 木本藩の成立、鉱山と鉱害、大野藩(直良)の動き、延宝元年「大野藩物成算用皆済帳」、直明の襲封と転封、明石転封の経緯、転封の作法
2節 土井氏大野藩の成立 1.土井利房の入封 土井利勝、利房老中になる、大野城受渡し、大野入封、利房大野に来る
  2.利知から利寛へ 二代藩主土井利知、丸岡城受取り、百姓騒動、大野藩の参勤交代、参勤交代の行程、大野土井家の江戸屋敷、三代藩主土井利寛、「法令」と「条目」の発布
  3.大坂加番 大坂加番、役高、加番の回数、山里加番、加番の一年
  4.土井家の家臣たち 家臣団の構成、職制、給禄、田村家の場合、小形元助の場合、大野家中屋敷割帳
第5章  奥越の村々と農民
1節 村落と支配 1.村の構成と景観 大野郡の村と村高、郷域と枝村、村の景観、木本村の風景
  2.領主の村支配 土井氏大野藩農政の開始、大庄屋と郷組頭、各藩の大庄屋、宗門改と五人組
  3.大野藩の年貢制度と村の負担 稲郷村の皆済状、松平氏大野藩の年貢、土井氏大野藩の年貢制度、郷盛と割法、検見と夏改
  4.村と自治 年寄から庄屋へ、大野藩の村方三役、村役人の任命と手当、百姓と水呑、寄合と村法、村法違反と村八分
  5.百姓の村 村の存続、散田、惣借り、力付証文
2節 平地の村と農業 1.農業耕作と農産物栽培 稲作と品種、農業技術と集約労働、多彩な大野の農産物、商品産物の増加
  2.地主経営と奉公人・小作人 前期大野の大地主、花倉家の家訓、五畿屋の経営、小作経営の増加、奉公人の手当、奉公人の食事
  3.新田開発と木本野・塚原野 新田畑の開発と用水問題、木本新田と木本野争論、塚原野と栗原野
  4.野山の用益とさんばく争論 領主の山、村の野山、山論の多発、「さんばく」争論、荒島岳入会山論と札山争論
3節 山村の生活 1.山村の世界 山村と石高、上秋生村の風景、山村の百姓とその家族、村の惣山、山親方、山割
  2.焼畑と出作り 白山麓の世界、山畑の開墾と焼畑、上打波村の出作り、「むつし」と「あらし」
  3.林産物 領主の「用木」、各地の炭焼き、西谷紙と穴馬紙、紙漉きのようす、漉紙の販売、木地師の活動と木地商人
第6章 大野町と商業・交通の発達
1節 城下町大野 1.町の構成 町の構成、町の住人、町の家数・人口、特権町人
  2.町の支配 町奉行、町年寄、町年寄の交替
  3.町の自治 町庄屋、町庄屋の決定、鍛冶町と大工町の庄屋、金塚村庄屋、篠座村庄屋、そのほかの枝村庄屋、組頭、五人組の入札、町の施設、町用水
  4.発掘された越前大野城 越前大野城、越前大野城の修復、発掘された二之丸と三之丸
2節 大野町の商工業 1.町の年貢と地子 大野城下町の地子、町人の諸負担、城内での作業
  2.様々な生業 様々な業種、鍛冶職、大工職、酒屋、豆腐屋、宿屋、湯屋、煙草屋、そのほかの業種の動き、
  3.商人の世界 御用金、商人の心構え、大野の商家の一年、
  4.町の市 市の形成、七間の市
3節 町人の生活 1.町人の生活と統制 各種の法令、博奕などの禁止、そのほかの禁止事項、野荒らし、諸番と家中の見まわり、本番、火灯番(燃番)、そのほかの番、番小屋、番所の位置、
  2.倹約令 寛政十一年の倹約令、天保十三年の倹約令、
  3.町の娯楽 清瀧祭礼、山王祭礼、天王祭礼、そのほかの祭礼、相撲、お盆、開帳、興行、若者・子どもの楽しみ
  4.町の大火と防火 大火の原因、御救米、火災後の物価統制、防火対策、火消組、大野町の夜まわり、囲炉裏と天水等改、板屋の奨励、引地、
  5.大野町の災害 雪害、大風雨と旱魃、そのほかの災害、浅間山の噴火、動物の害、虫送り、疫病の流行
4節 貧民の暮らしと救済 1.大野町の貧民 大野町に集まる貧民集団、古四郎と皮屋、古四郎の暮らし、古四郎と番人、非人増し、伊右衛門と伊助、座頭仲間と瞽女仲間
  2.貧民救済 御施行と非人小屋、飢饉と御救
5節 交通と運輸  1.交通の整備 国絵図のなかの大野、大野街道と勝山道、美濃道・山民の道、少ない橋、各地の舟渡し、真名川筋の渡し
  2.物資の運送と運送業者 大野道の宿駅と伝馬人足、美濃道の三番所、福井道の荷物運送、大野の塩買い入れ、塩運送のもつれ、穴馬谷の荷物運送、米の口留
  3.様々な旅 大野藩主の参勤交代、旅程と出迎え、広田憲寛の江戸への旅、庶民の旅、女の伊勢参り、大野を往来した人々
第7章 人々の生活と宗教・文化
1節 人々の信仰と寺社 1.中世から近世の変容 権門勢力から幕藩制宗教へ、寛文法度の意義、本末制度と寺檀制度
  2.大野城下の宗教世界 大野藩の宗教政策、大野城下寺町の形成、土井家の菩提寺善導寺、曹洞宗岫慶寺、曹洞宗瑞祥寺、臨済宗長興寺、古義真言宗願成寺、城下祭礼の賑わい
  3.修験道と城下の氏神社 修験道の組織化、大野の修験寺院仲間、仲間内争論と大野修験法度、修験寺院による氏神管理と諸儀礼
2節 大野地域の真宗信仰 1.大野市域の真宗寺院 西派円和寺、西派教願寺、西派長勝寺、高田派専福寺、
  2.穴馬門徒の近世 穴馬地域と真宗共同体、穴馬門徒の宝物、穴馬門徒と本山・福井御坊、一カ村内での東西門徒
3節 人の一生と家族 1.通過儀礼 帯祝いと誕生、御七夜祝い、忌明祝い、初雛祝い、喰初祝いと帯解祝い、髪置祝いと袴着祝い、元服祝いとお歯黒祝い
  2.結婚と家督相続 結婚と相続、道具運びと花嫁、結婚式、婿入り
  3.家族と家訓 子どもの教育、家族の病気、智鏡尼遺訓、忠興の遺言、忠興の孫への遺言
  4.家族形態 十八世紀の橋爪村の家族形態、十九世紀の橋爪村の家族形態、長野村の家族形態、譜代、好身、厄介
  5.老人問題 隠居制度、老人介護
4節 年中行事と毎日の生活 1.年中行事と祭礼 一月の行事、主要な行事、そのほかの行事、休み日、町の祭礼、村の祭礼
  2.娯楽 勧進興行、相撲、稽古事、郡内の寺社参拝、湯治、寺社参詣の旅
  3.女性と子ども 子どもの遊び、女性労働、女性の生き様
  4.衣食住 農民の住居、衣類、農民の食事
5節 教育・文芸の興隆 1.大野の庶民教育 寺子屋、安川開仏と筆塚、入塾規定、様々な往来物、女子教育、心学、大野藩の心学
  2.俳諧の流行 俳諧の移り変わり、大野の俳諧、歳旦帳、大名俳人、大名俳人利義、漣きの門人たち、芭蕉塚、上島鬼貫、雑俳
  3.大野出目家の活動 世襲面打家と平泉寺、越前猿楽、朝倉氏と越前猿楽、赤鶴、三光坊、大光坊、是閑
第8章 藩政の動揺と民衆の動き
1節 藩政の動揺 1.藩政の動揺―利貞の時代 十八世紀の越前、藩主利貞の時代、豪農・豪商の勝手方登用、利貞末期の藩政、苦難の寛政後期、領民の支配
  2.利義と利器の時代 利義の家督相続、利義の心構え、江戸と国元の対立、目付横田権三郎の批判、利義の隠居願い
  3.文化期の藩政と財政 利器の襲封、領民への対応、給仕人足、御目見百姓と袴御免、ひっ迫する藩財政、小浜豪商からの借用、町方の銀札借用
2節 面谷銅山の経営 1.初期の面谷銅山 面谷の起源、延宝期から享保期の稼業、大坂銅座の再興
  2.第一次藩営時代(寛政三年以降) 御手山となるまで、水抜き普請、再び民営に、「面谷銅山紀行絵詞」、「面谷銅山紀行絵詞」にみる製錬方法
  3.第二次藩営時代(天保三年以降) 相沢嘉六の仕法書、再び御手山に、面谷銅山の役人、小泉佐左衛門、面谷役人の処分、藩政改革を支えた面谷の利潤、面谷の人別
3節 災害と飢饉 1.相次ぐ災害 相次ぐ水害、水害の実状、下山村の雪崩災害、獣害とシシ垣、
  2.大野の天明飢饉 飢饉の襲来、浅間山噴火と大野、凶作の実状、飢饉の犠牲者、大野藩の御救い策
  3.天保の大飢饉 飢饉前夜の大野藩、大飢饉の惨状、大谷村の潰れ家、各藩の救済対策、貧窮払、押乞と社会不安、飢饉の後
4節 村方騒動と百姓一揆 1.村方騒動 揺れる農村、村方騒動の多発、庄屋問題と組分かれ、小百姓と割法、村方騒動の激化
  2.百姓一揆の展開 一揆所とは、大野郡の百姓一揆、元禄十二年の越訴、百姓側の要求と藩の回答、元禄騒動の性格と意義、天明七年の騒動
  3.文化六年大野大変 騒動の背景、打毀し勃発、藩主の直書、処分の実施、騒動の意義、その後の藩と民衆
第9章 利忠大野四万石の挑戦
1節 「更始ノ令」 1.利忠の襲封と国産奨励策 少年大名から青年大名へ、家中倹約令の発布、寅年国産の仕法、大野町人の反応、利忠の変化
  2.「更始ノ令」を発す 「更始ノ令」、人材の登用、綱紀の粛正、勝手方の改革、
  3.利忠の「心願」をめぐって 土井利位と鷹見泉石、利忠の書状、心願を断つ
2節 明倫館と洋学館 1.明倫館設置と種痘 明倫館の開設、種痘の研究と病院開設
  2.洋学の奨励 利忠蘭学を学ばせる、洋学館の開設と伊藤慎蔵、大野藩の翻訳・出版
  3.列強の接近と軍制改革 弘化・嘉永期の動揺、列強の接近に備える、軍制改革の諭達、洋式軍隊の大調練、「鉄砲は於蘭流斗り」
  4.横田莠の江戸遊学 江戸での暮らし、水戸遊歴
3節 大野屋と大野丸 1.大野屋の設置と経営 大野屋の構想、大野屋第一号店開店、大坂大野屋の決算、広がる大野屋、箱館大野屋
  2.蝦夷地への進出 列強の接近と幕府の北方政策、蝦夷地開拓の発端、大野藩の意向と幕府の回答、部隊の編制、口蝦夷地探索、隆佐の意見書、二回目の蝦夷地探索、ウショロ元会所
  3.大野丸の建造と北蝦夷御開拓筋御用 大野丸の建造、大野丸進水、処女航海、「北蝦夷御開拓筋御用」拝命、北蝦夷準領地を幕府に上知
  4.福井藩士の見た蝦夷地 大野丸に乗る、「唐太嶋ウシヨロ滞在中見聞記」、「唐太・ウショロより箱館へ帰航の記」
4節 利恒の襲封と幕末の世相 1.百姓・町人の抵抗 「人気不穏」、落書・張札の広がり、大野城下の落書・張札、利忠の隠居と利恒の襲封
  2.水戸浪士の通行 水戸浪士通行の知らせ、大野藩兵出兵、諸藩の対応
  3.保守派門閥の政治批判 藩政改革の裏側、言上書出す、尋問、三人の処分
  4.箱館戦争と大野藩 大政一新、大野藩出兵、大野藩兵の動き
  5.維新期の世相 利恒の引越し、村役人のみた世相

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