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最終更新日:

2018年7月19日

ページ番号:

913-365-132

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大野ならでは観光体験メニュー開発事業

大野の観光素材を活かした体験メニュー開発を支援

目的

 旅行者の観光目的が「モノ消費(食・土産)」から「コト消費(体験・交流)」に変わってきています。そのような中、市内で大野ならではの観光素材を掘り起し磨き上げ、観光体験メニュー開発する事業に対して、補助します。
 観光客への観光体験販売を支援することで、体験型観光を推し進め、地域の観光で稼ぐ力の創出を図ります。

体験メニューの定義

 大野市における「歴史・文化伝統」、「自然環境」、「食文化」、 「産業・農林業」、「生活形態」に関連のある観光素材を活用し た体験で、単に物や飲食などの提供を除いたもの。

補助対象事業

補助の要件

・過去に観光客に有料で5日以上提供したことがない体験メニュー
・事業終了後も3年間以上継続して1年間に5日以上観光客に有料で提供する計画

補助対象の内容

・体験メニューの開発、宣伝ツールの作成、キャン ペーンの実施、体験メニューの実施
・体験メニューを開発又は販売するための知識・技能を習得するための研修やセミナーへの参加、専門家の招へい

補助金上限額及び補助率

1事業者あたり30万円まで(補助対象経費の1/2)
※1事業者あたり年度に1回まで支援

補助対象経費

項目 経費詳細
旅費 補助対象者又は構成員、外部講師の研修やセミナーに関する交通費及び宿泊費
報償費 外部講師の招へい又は外部協力者に係る謝礼金
需用費 消耗品、原材料、燃料の購入経費
印刷費 チラシやパンフレットのデザイン及び印刷にかかる経費
通信運搬費 郵便料、送料
広告宣伝費 新聞、雑誌等の広告に要する経費
使用料及び賃借料 機器・設備のリース及び賃借料、会議室の使用料
委託料 外部への業務の委託経費
備品購入費 機械、器具及び備品の購入経費。ただし、体験メニューの開発又は提供のために必要不可欠な備品とし、経常的な施設管理又は事務管理のための備品は対象外
負担金 資格取得や知識技能修得のための研修、セミナーの参加費

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このページのお問い合わせ先

観光振興室

電話番号:0779-66-1111

メールアドレス:kanko@city.fukui-ono.lg.jp




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