団体との意見交換会
令和5年度から常任委員会単位で関係団体等とテーマに沿った意見交換会を開催しています。
令和7年度
くらし産業常任委員会
10月27日、本市の文化振興について、文化活動団体の代表者とくらし産業常任委員会で意見交換をしました。
参加者からは、「音楽や美術など、さまざまな文化に触れて体験する場をイベント等で提供することで、若者などが文化の良さを実感できる」との意見や、文化活動の現状と課題、後継者育成の展望、今後の活動場所や発表の場についての不安や要望が述べられました。
令和7年度くらし産業常任委員会意見交換会
総文厚生常任委員会
10月29日、第2層協議体における地域福祉活動の状況等について、各地区の第2層協議体団体と総文厚生常任委員会で意見交換をしました。
各団体では、支援を担う人材の確保や、事業実施に係る費用の確保に課題がある中でも、地域福祉向上のため、高齢者の移動支援や居場所づくりなど、地区の実情に寄り添った活動を行っているとの報告がありました。
令和7年度総文厚生常任委員会意見交換会
令和6年度
くらし産業常任委員会
11月10日、地域おこし協力隊員とくらし産業常任委員で、「大野の住みよさ、住みにくさ」をテーマに意見交換をしました。
参加者からは、「まちがコンパクトで風情がある」、「チャレンジを応援してくれる人がいる」、「秋のイベントが多すぎる」との意見や、「大野の魅力が伝わる人に100回来てもらう発信方法が、移住につながる」との意見が述べられました。
令和6年度くらし産業常任委員会意見交換会
総文厚生常任委員会
10月22日、休日の部活動の地域移行実証事業に協力いただいている10団体と総文厚生常任委員会で意見交換をしました。
参加者からは、地域移行の現状と課題、また今後も活動を継続していくために必要とされる要望などの意見があり、その主な内容は指導者や練習場所の確保、活動の特性等に合致した練習場所の環境整備、遠征活動時の事故等に対する不安や、団体・指導者・保護者の負担についてでした。
令和6年度総文厚生常任委員会意見交換会
令和5年度
くらし産業常任委員会
11月10日、全員協議会室で大野青年会議所、結の故郷ビジネスサポートチーム、大野商工会議所青年部とくらし産業常任委員会で、「地域の経営環境」をテーマに意見交換をしました。
参加者からは、商圏の狭い経営環境が市内事業所の特徴であり、インターネットを使って稼ぐことが有効であることや、中部縦貫自動車道の開通が経済の起爆剤になることに期待するとの意見が述べられました。

令和5年度くらし産業常任委員会意見交換会
総文厚生常任委員会
11月16日、大野市PTA連合会、大野市民間保育所保護者会連合会、大野市立保育所保護者会連合会と総文厚生常任委員会で、「子育て支援」をテーマに意見交換をしました。
参加者からは、子ども医療費支援が手厚く助かっていることや、大野ですくすく子育て応援パッケージから詳細な情報取得が可能となるようにしてはどうかなどの意見が述べられました。

令和5年度総文厚生常任委員会意見交換会

























