大野市交通対策協議会
目的
交通の安全確保と円滑化及び道路整備等施設の合理化を図るため、関係機関、団体等が相互に緊密な連絡を保ち、総合的な交通体系を樹立し、これを推進することを目的としています。
組織について
大野市交通対策協議会は、交通行政に関係のある機関や団体の代表者、教育機関等をもって構成しています。
活動内容
春・夏・秋の交通安全県民運動実施期間中には、市内の主要交差点やコンビニエンスストアなどで交通安全街頭啓発活動を実施しています。
また、年末の交通安全県民運動の時期には、飲酒運転根絶宣言大会の開催や市内の酒類を提供する飲食店を訪問し、飲酒運転根絶を呼びかけています。
飲酒運転根絶宣言大会及び啓発活動
市民に「飲酒運転に絶対にしない、させない」という規範意識を浸透させるため、令和7年12月5日(金曜日)に飲酒運転根絶宣言大会を開催しました。大会終了後、市交通対策協議会委員や市交通指導員、市交通安全協会など、約40名が各班に分かれて市内41か所の飲食店を訪問し、飲酒運転根絶を呼びかけました。
飲酒運転根絶宣言大会

飲酒運転根絶啓発活動

























