このページの先頭です
このページの本文へ移動

最終更新日:

2018年8月13日

ページ番号:

477-663-085

サイトメニューここまで

本文ここから

越美北線ラッピング列車運行中!

越美北線開業50周年を記念して、平成22年に全5車両のうち3車両がラッピングされ、平成26年には、リニューアルして全5車両がラッピングされました。
平成30年6月に2車両が新規デザインのラッピング車両として運行を開始しています。

運行中車両(平成30年8月10日現在)

越前大野城号(キハ120-204、平成30年ラッピング)

車両本来の塗装色である国鉄色赤色5号をベースに、近年、天空の城として有名になった越前大野城を金色であしらったデザインとなっています。
また、車内ラッピングは、本市が展開している「大野へかえろうプロジェクト」をテーマとしたデザインとなっています。
ぜひ乗りに来てください。

越前大野城号
写真をクリックすると越前大野城の紹介ページにリンクします。

車内ラッピング
写真をクリックすると「大野へかえろうプロジェクト」の紹介ページにリンクします。

恐竜化石号(キハ120-205、平成30年ラッピング)

越前大野城号と同様に国鉄色赤色5号をベースに、和泉地域の化石をテーマにデザインを作成しました。
和泉地区では古生代(約4億年前)から白亜紀前期(約1億3千年前)の地層から、恐竜やアンモナイトなどの化石が発掘されます。
ぜひ越美北線で化石発掘体験センター【HOROSSA!】に来てください。

恐竜化石号
写真をクリックすると化石発掘体験センター【HOROSSA!】の紹介ページにリンクします。

恐竜・化石号(キハ120-201、平成26年ラッピング)

和泉地区で産出されるアンモナイトなどの化石や、道の駅九頭竜のシンボル「ティラノサウルス」に加え、天空の城「越前大野城」が入っています。
検査が近くなっており、本ラッピングが見れる期間も残りわずかとなっています。

一乗谷 DISCOVERY PROJECT号(キハ120-203、平成26年ラッピング)

現在1両が運行しており、雨にぬれた笏谷石(しゃくだにいし)をイメージした薄い青緑色の車両に、一乗谷の山や川、武家屋敷をデザインしたマークを用いています。

一乗谷 DISCOVERY PROJECT号
一乗谷 DISCOVERY PROJECT号

これまでの越美北線ラッピング車両

平成22年ラッピング

1号車(越前大野城)

「越前大野城」と城下町の風情のイメージや、名水百選「御清水」の清々しい水の流れを表現しています。

2号車(九頭竜湖)

新緑と紅葉のデザインで、「九頭竜湖」の壮大な自然の魅力を表現しています。

3号車(一乗谷朝倉氏遺跡)

「一乗谷朝倉氏遺跡」の唐門と復元された武家屋敷のデザインで、歴史と文化を表現しています。

平成26年ラッピング

平成22年のデザインをリニューアルし、越前おおのブランドロゴ「結の故郷」が車体とヘッドマークに入っています。うぐピーとうめピーのペット「かめじろう」も新たに仲間に加わりました。

このページのお問い合わせ先

建築営繕課

福井県大野市天神町1-1

電話番号:0779-64-4815

ファクス:0779-66-1118

メールアドレス:kenchiku@city.fukui-ono.lg.jp




ライフシーンやテーマで探す

  • 妊娠・出産・育児
  • 結婚します
  • 高齢になりました
  • 引越しします
  • お亡くなりになられたときは
  • 雪がふる前に
  • いざというときのために
  • 教育について
  • お仕事について
  • 健康が気になります
  • ごみ・リサイクルについて
  • 生涯学習について
  • 手当・助成について
  • 書式ダウンロード

大野市の施設

大野市の施設一覧

大野市の図書館

大野市の博物館

消防署

関連サイト

越前大野観光ガイド

株式会社結のまち越前おおの

電子申請届出サービス

福井県

特産品はこちら

農林樂舎

平成大野屋

昇竜

以下フッターです。

大野市役所

〒912-8666 福井県大野市天神町 1-1
電話番号:0779-66-1111
受付時間:午前8時30分から午後5時15分
市へのご意見・ご提案