納涼会を開催しました(令和8年)
関西大野会は、7月25日(土曜日)に梅田の「がんこ曽根崎本店」にて納涼会を開催しました。
今年は東海地方をはじめとして、各地で40℃超えの酷暑日(※)が続き、会場までの移動中の熱中症リスクを心配しましたが、17名が元気に参加しました。久しぶりに再会した会員はお互いの近況報告や、ふるさと大野の話題に花を咲かせ楽しいひと時を過ごしました。
ちなみに、7月25日の14時50分現在では、美濃市40.8℃、多治見市40.7℃、桑名市40.6℃、浜松市40.3℃、豊田市40.0℃を観測したと発表されました。これからの夏の社会活動は見直さなければいけないと感じるほどの暑さでした。
(※)酷暑日は、 気象庁が近年の厳しい暑さを受けて、最高気温が40℃以上の日を示す言葉として今年4月に追加した気象用語で、メディアが積極的に使用することで徐々に世間の人々に浸透しはじめています。この名称は、気象庁が行ったアンケート結果と有識者の意見を踏まえて決定したもので、アンケート結果は、1位が「酷暑日」、2位が「超猛暑日」、3位以下は「極暑日」、「厳暑日」、「熱暑日」・・・となっています。




























